英語で「早い者勝ち」

本日は、「早い者勝ち」を英語でどういうかを習得しましょう。

それは

first come, first served

「ファースト カム ファースト サーブド」

といいます。

そのほかには、

first come, first serve basis

「ファースト カム ファースト サーブ ベーシス」

まれに頭文字をとって

FCFS

という言い方もありますが、

first come, first served

だけ覚えておけば大丈夫でしょう。

文字通りは

「最初に来た人が、最初にサービスを受ける」

という意味です。

It’s first come, first served. So get there early.

「イッツ ファースト カム ファースト サーブド、ソー ゲット デア アーリー」

「それは早い者勝ちです。なので、早めにそこへ着いておいてください」

という感じになります。

この記事を読んだ方は下のこんな記事も読んでいます

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ


トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

Comments links could be nofollow free.

このページの先頭へ