英語で「話がうますぎる」

今回は、「話がうますぎる」という表現です。

誰かが儲け話を持ちかけてきたり、

ありえないくらいの安値で売られている商品の宣伝を

見たり聞いたときなどに使いましょう。

“Sounds too good to be true”

「サウンズ トゥー グッド トゥー ビー トゥルー」

です。

Sounds = 「聞こえる」soundの3人称単数形の動詞

too good = 「良すぎる」。この場合のtooは強調です。

to be true = 「現実になる」の意

このとき主語のITが省略されていることに注意してください。

なので、あわせて無理やり日本語訳すると

「現実になるには聞こえが良すぎる」と言った感じでしょうか。

決まった表現なので、覚えちゃいましょう。

このまま口語として使えます。

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2010年11月30日 | コメント/トラックバック(1)|

カテゴリー:19. 驚きの表現

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  1. elabre より:

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