終身雇用を英語で?

さて、前回の「日本文化、生活習慣を英語で表現」の「年功序列」に引き続き、今回は「終身雇用」を英語でなんというかをご紹介します。

終身雇用は

Lifetime employment

「ライフタイム エンプロイメント」

といいます。

調べてみると、

Permanent employment

と書かれている場合もあるみたいですが、

Lifetime employmentのほうが一般的だと思います。

それでは例文です。

前回の例文とseniority system とlifetime employmentを入れ替えただけですが、
手抜きじゃないですよ(汗)

繰り返しって大事ですからね。

I think that Japan’s traditional lifetime employment is fading away these days.

「アイ シンク ダット ジャパンズ トラディショナル ライフタイム エンプロイメント イズ フェイディング アウェイ ディーズ デイズ」

「日本の伝統的な終身雇用は最近薄れていっていると私は思います」

these days

は「最近」という意味です。

あるいは逆に、「終身雇用はまだ大会社には存在している」ということを説明したい場合は、

I think that the lifetime employment still exists in large companies.

「アイ シンク ダット ダ ライフタイム エンプロイメント スティル エグジスツ イン ラージ カンパニーズ」

「終身雇用はまだ大会社には存在していると私は思います」

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